Endorphinって長たらしいハンドネームがうざったくなってきました。 いっそ、Endoさんか某所でのハンドルネームの下側「明(あきら)」にでも変えようかな。
> ・初めて聴いたアナログシンセの1曲 冨田勲 「月の光」 中学時代の同級生の家の隣の型が、オーディオマニアで、でかいスピーカでこの曲を鳴らしてくれました。 よく分からなかったけれど、それまでラジオでは流れたことのない曲で驚いた記憶があります。
> ・衝撃を受けたアナログシンセの1曲 タンジェリン・ドリーム 「リコシェ」 すべての楽音がアナログシンセで構成されているという点で、大いに衝撃でした。 moogなど大型モジュラシステムを導入すれば、ここまで可能なのかという感じで。
> ・アナログシンセに興味を持つきっかけになった1曲 コモドアーズ 「マシンガン」 あのマシンガンの音は、鮮烈な印象が残っています。 それまでバタ臭い音が主流だったモータウンサウンドが、高域クッキリの音に変身したんだもんねー。
> ・アナログシンセを語る上でこれは外せないだろうという1曲 ジェフベック&ヤンハマー 「Darkness/Earth in Search of a Sun」 いや、正直、これだけは外したくないポイントのひとつ。 ジェフベックのギターの主張も凄いんだけど、ヤンハマーのギターみたいな奏法もできるんだぜ奏法のぶつかり合いは、凄い緊張感の上に成り立っていると思う。
> ・アナログシンセではないけど、この電子楽器を使った楽曲の代表作と思う1曲 ディープパープル 「マシンヘッド」 これ難しいです。 他にも上げられるのなら、ユーライアヒープの「7月の朝」とかも入るんですけどね〜。
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